【ピカブイ】個体値厳選の手順(連続ゲットボーナス利用)

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喰い断/黒


ここでは黒と名乗っていたようだが中の人は喰い断⑨。
WCS2017日本大会でベスト4となり対戦理論の紹介に説得力が増したらしい。
最も本人は自分のプレイングを一切信用していないため運要素を最重要視したゲームメイクを好む。

色々あった結果喰い断の名を明らかにした。

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初めに

本日11/16にNintendo Switch向けソフト、「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ」「ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ」が発売された。

もちろん私喰い断もすぐにプレイし始めて攻略をしているが、ガチ対戦に魅入られた人間の悲しい性によりどうしても個体値を粘りたくなってしまったのだ。

今回はそんな人間のために捕獲ボーナスを用いた個体値の粘り方を紹介する。

※当記事は検証が完璧とは言えない段階です。編集の追試によって確認できた誤りについては、赤で訂正を入れています。

 

手順

狙いたいポケモンを決める。

今回の場合はポッポとする。

ポッポに狙いを定めてとにかくポッポを捕獲し続ける。

このように連続ゲット成功中との表記があればよい。

これはポケモンに逃げられたり、別のポケモンが挟まったりすると消えてしまうため、そうならないように気を付ける。

※編集が確認したところ別のポケモンを捕まえない限りはマップ移動程度なら問題なかったです。(ボールが切れても買いに行けます)

手順はこれだけでとにかく捕獲を続ける。

ね、簡単でしょう?

ボーナスが続くたびに個体値表記「最高」が1つ確定、2つ確定と増えていく。

当方ではこれは4つ(32連鎖目から?)まで増えることを確認している。(40連鎖時点)※80連まで確認

もっと楽な方法があるかもしれないが、今回はこの方法を紹介する。

注意点※別のポケモンを避けるコツ(この見出しは読み飛ばして大丈夫)

連鎖を続ける上でいくつか注意しなければならない点がある。

まずはポケモンライドを止めて降りることである。

ウインディは移動が速いからと乗っていたくなるが、大きいため視界を遮って邪魔になる。

実は今回黄色で囲んだ部分にはキャタピーがいる。

気を付ければ大丈夫ではないか?と思うかもしれないが目の前に沸いた時に気が付けずボーナス終了はできる限り避けたい。

 

次に休憩をするときに草むらから外に出てそれで安心し目を離さないこと。

このようにコラッタ等は平然と草むらから出てくるため、草むらから外に出ているだけでは連鎖中に遭遇。

そのまま終わってしまうことがある。

 

また狙いのポケモンがいる時はこのような死角のある草むらはできる限り避けるのがよいだろう。

見えない所から突っ込まれて連鎖終了は余りにも悲しい。

どうしてもそこにしか出ないというのであれば仕方がないが、そうでないならばできる限り死角がない場所を選ぶべきである。

性格固定手段

タマムシシティのポケモンセンターにいるケーシィを連れた天才占い師が性格を固定してくれる。

性格を決定する時に色を指定するようにと言われるがこれは上から攻撃,防御,特攻,特防,素早さに対応している。

偶然かもしれないがこちらではこの性格固定は100%。

「1日の間」とのことだから日付変更でリセットだとは思うが、全てのポケモンが指定した性格でしかエンカウントしなくなる模様。

ジャッジ機能開放の仕方

ジャッジ機能を使えるようにする方法についても記しておく。

クチバシティから右に進み、11番道路を通り抜けた先にある建物に入って階段を上がると図のような研究員がいる。

彼に図鑑を見せて30種類登録されていることを見せると、バッグにジャッジ機能が追加される。

終わりに

以上がピカブイで個体値を厳選する方法である。

著者はこの方法を用いてコイキングの理想個体を入手している。

連鎖開始~連鎖終了までの個体を確認することができるため連続捕獲ボーナスがどれほど効果的なのか分かると思う。

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ここでは黒と名乗っていたようだが中の人は喰い断⑨。
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