【サンムーン・ダブル】エルフーンとテラキオンの仲良し正義の旅~第1章~

ABOUTこの記事をかいた人

ヒマリ

自分のことを5歳女児ププリンだと思い込んでいる元6世代トリプル勢。最近ではププリンとエルテラとマルチバトルの話ばかりしています。

はじめに

アローラ!Twitterがエルテラププのアイコンになったヒマリです。今日もププリンが可愛いですね。描いてくれた友人に感謝。

また、本記事のとてもヤバいテラキオンサムネイル画像は、先日APPDATE編集チームの一員に加わったちゅーいさんに描いていただきました!

プリンちゃんありがとう!!!!!

さて、今回の記事は、先日投稿した旅の日記の続編になります。

瞬間最高レートは1788程度。(その後1800を超えることは無くシーズン5が終わりました。悲しい。)

本記事のみでも楽しんでいただけるよう心がけておりますが、以前公開されている記事とあわせて読んでいただくことでエルテラと呼ばれる構築をより理解し、さらに楽しんでいただけるかと思います。

【サンムーン・ダブル】エルフーンとテラキオンの仲良し正義の旅~序章~

2017.08.15

【サンムーン・ダブル】エルフーン+テラキオン構築の四方山話

2017.08.15

ここまでのあらすじ

昔々あるところに、トリプルレートと呼ばれる世界がありました。

ガルニンフ、エルテラドー、雨滅び、フラワーギフト、ゴリラ、農家、猫の手大爆発、メレクーダ、ツボビアル、共生・・・

互いの場に3体ずつのポケモンが並ぶその世界では、激しく美しい対戦が日々繰り広げられていました。

が。たくさんの思い出を過去に残したまま、その世界は唐突に終わりを迎えました。

そんな滅びた世界への思いを捨てきれず、愛用していたポケモンたちをアローラダブルに呼び出したププリンが1匹。

突然異世界に召喚され、右も左も分からぬまま戦いの中に身を投じることになったエルフーンとテラキオンたちの行く末とは。

これは、ププリンとエルフーン、テラキオンが〝エルテラ〟の新たな仲間と可能性を求めて旅する物語―――。

※前作に引き続き、本構築にもププリンは登場しません。

本記事執筆時点で既にエルテラ使用(/使用予定)者がTwitterのFF内に30名を超えました。

引き続き、エルテラの使用者や独自構築の数が増え続けることを願っています。ありがとうございます!

そもそもエルテラって?

エルフーン+テラキオンのこと。あるいはそれらを含む構築を指します。

エルフーンの技にふくろだたきが採用されており、テラキオンの特性(正義の心)を発動させるギミックを内蔵しているのが特徴です。

場に特定の2体が並ぶだけでコンボ始動の条件が成立するため、シンプルな行動とは裏腹に非常に強力なパワーを持っている構築です。

亡きトリプルバトルにおいてはエルテラの隣にドーブルが並び、最強と呼ばれる構築の一角でした。

サンムーンの全国ダブルにおいてはカミツルギやデンキZカプ・コケコ、スカーフカプ・テテフ、初速の上がったメガメタグロス等の存在が向かい風となり、ほとんどその姿を見なくなっていましたが・・・?

構築詳細

エルフーン

持ち物:きあいのタスキ
特性:いたずらごころ
性格:おくびょう
努力値:C252 S252 B4
実数値:135-x↓-106-129-95-184↑ ※A個体値0
技:エナジーボール/ふくろだたき/うそなき/おいかぜ

1つ叩くは正義のため。も1つ叩くは勝利のため。

パーティのヒロイン枠、エルテラの〝エル〟です。主に味方の補助を務めます。

はじめに、テラキオンの正義の心を発動させるふくろだたき、素早さの優位を奪うためのおいかぜが確定。

次に、3枠目にうそなきを採用。前作ではここにアンコールが採用されていました。

アンコールは相手の行動に依存してしまいがちですが、うそなきを採用したことでさらに能動的に攻めやすくなりました。

パーティ内の特殊アタッカーとの相性もバツグンです!

いたずらごころの仕様変更により、悪タイプ相手にうそなきが通らないことには充分注意してください。

最後の1枠には、前作に続いてエナジーボールを採用しました。

これは、エルフーンが単体でも腐りづらくするためです。

補助に特化したエルフーンは、できることが増える半面何もできない盤面が存在し、終盤まで放置され続ける可能性があります。

私はそれを嫌って攻撃技を最低1つ採用するようにしています。

この4枠目にはカミツルギへの打点となるめざめるパワー(炎)、サザンドラ等への打点となり技威力が若干高いムーンフォースも選択肢にありましたが、カプ・レヒレやメガラグラージ等への打点を重視しました。

また、エルテラのエルフーンはHSに振るのが一般的ですが、エナジーボールの火力を最大限高めるために配分はCSにすることを決めました。

Cに振り切ったエナジーボールのダメージ量の目安としては、D補正無しH252振りカプ・レヒレに50~60%のダメージ、HDにものすごく振っていないメガラグラージを1発で倒せる程度です。

また、エルテラミラーの際には、相手のテラキオンを上から削れる貴重な打点の1つになります。

テラキオン

持ち物:イワZ
特性:せいぎのこころ
性格:ようき
努力値:H132 B180 S196
実数値:183-149-133-x↓-110-168↑
技:いわなだれ/インファイト/まもる/ストーンエッジ

正義執行!叩かれて伸びるタイプです。

エルテラの〝テラ〟です。ダブルバトルのエルテラのテラキオンはいわなだれで範囲攻撃をする印象が強いのですが、このテラキオンは一点突破に長けています。

前回の記事に『問題点としては、火力不足です。』と書かれているように、前作には耐久に振ったテラキオン(補正なしA84振り)の火力が足りないという課題がありました。

足りなかったのですが・・・今回はさらに下がり、補正なしA無振りになりました。

  1. 瞬間火力を高めること
  2. 相手のスカーフランドロスの前でも強気に動かせること

の2点を重視し、前回と配分を変えています。

以下、各方面の詳細です。

【耐久面】
ヨプのみを持たずに補正ありA252振り霊獣ランドロスのダブルダメージじしんorばかぢから+エルフーンのふくろだたきのダメージを急所以外確定で耐えられるようにしています。

これにより霊獣ランドロス1匹でエルテラのギミック始動を牽制できていると思い込んでいる方々に初手から岩を降らせることが可能となりました。震えろ。

Bに252振ってHに若干努力値を振ることでより少ない努力値で同程度の物理耐久を実現できますが、個人の事情により、とあるプレイヤーのとある構築に対抗するためにHに多めに努力値を回しました。

当然、メガガルーラやアイテム補正のないバンギラスのけたぐり等も平気で耐えます。

また、HPが程良く減っている状態だと高頻度でふいうちやしんそくが飛んできますが、大体の場合耐えます。硬いので。

俺たちのテラキオンを信じろ。

【素早さ面】
マッチングする機会が多く強力なポケモンであるメガガルーラやメガリザードンY、ウルガモス等に先制して攻撃できるように、素早さは最速100族抜きまで振っています。

素早さを落としているため、ガブリアスや霊獣ボルトロス、ウツロイド、デデンネ等には抜かれてしまうことになります。

陽気デデンネのじゃれつくZを受けると、31.3%の確率で倒されてしまうらしいです。気を付けましょう。

カミツルギやデンキZコケコ、メガボーマンダ、メガメタグロス等の辛い相手には元々抜かれているので関係ないですね。

テラキオンミラーで同速対決をすることは一切想定していません。

【火力面】
信頼できる耐久とある程度の素早さを求めた結果、先述した通りAが無振りになりました。

いわなだれで相手を一掃するエースではなく、残数優位をとったり相手の高耐久ポケモンを打ち抜く前座だと思ってください。

技にはエルテラ最強の技であるいわなだれ、メガガルーラ等への一致打点となるインファイト、場に残りやすくするためのまもるを採用しました。

次に、瞬間火力を確保するためイワZを持たせたのですが、Aを無振りまで下げているためいわなだれZでは火力が足りませんでした。

そこで、前作の4枠目に入っていたじしんをストーンエッジに変更し、より高い威力のZ技を使用することで目的通り耐久と瞬間火力の両立を達成しました。

火力の目安は以下の通り。

・補正なしH252程度のクレセリアや同程度以下の耐久のポケモンをA+3(=ふくろだたき4回と被威嚇1回)ストーンエッジZで確定1発。A+2の場合乱数で1発。

・A+4ストーンエッジZで大体のサンダーをみきりを貫通して1発で倒せる程度。

最近のクレセリアはほとんどHC振りであること、クレセランドの並びからてだすけ+スカーフじしん(ばかぢから)をしてくる相手もほとんどいなかったことから、初手クレセランドのガルーラスタンはボーナスだと思っています。

瞬間火力を確保した反面、叩いていない状態での火力やいわなだれの威力は低めなので注意して動かしてください。

また、Aを下げたことによりインファイト1発で相手のASメガガルーラを倒せないというデメリットが発生しました。

が、以前の型でも耐久振りのメガガルーラを1発で倒すことはできなかったためさほど気になりませんでした。

メガガルーラに対しては削り役程度であると考えてください。

耐久、火力ともに信頼度が増し、エルフーンの騎士役を務めてくれました。文句なしの大活躍。

リザードン

持ち物:リザードナイトY
特性:ひでり
性格:おくびょう
努力値:H156 B132 C28 D4 S188
実数値:173-x↓-155-183-136-158↑
技:かえんほうしゃ/ねっぷう/ソーラービーム/まもる

構築の真のエースにしてすべてを焼き払う紅蓮の龍。

エルテラで荒らした後の盤面に現れ、残った敵を焼き払う係です。

Cは晴れかえんほうしゃで補正なしH252振りギルガルド(盾)を確定1発にできるライン。

うそなき+ダブルダメねっぷうでH4振りランドロス(霊)も確定1発です。

HBは陽気ランドロス(霊)のダブルダメいわなだれを耐える程度。

Sは最速ランドロス(霊)+1です。

技は範囲火力のねっぷう、雨相手への打点ソーラービーム、命中安定のかえんほうしゃ、場に残りやすくするまもるの4つを選択しました。

ヒードランに対して打点が持てるめざめるパワー地面や、エルフーンのうそなき&晴れと合わせてHCクレセリアを1発で倒せるオーバーヒートを採用しても良いかもしれません。

カプ・コケコ

持ち物:いのちのたま
特性:エレキメイカー
性格:おくびょう
努力値:C252 S252 D4
実数値:145-x↓-105-147-96-200↑ ※めざ氷個体
技:10まんボルト/マジカルシャイン/めざめるパワー(氷)/まもる

エルテラの旅を見守るアローラの守護神の1柱。

相手の手持ちにゲッコウガやカプ・コケコのようなテラキオンを縛る可能性のある高速アタッカーが見えており、エルテラの先発が厳しそうな時にエルフーンと合わせて初手に繰り出していきたい生き物です。

安定した火力が出せる一致打点の10まんボルト、(低火力故にあまり撃ちたくはないがあると便利な)一致打点マジカルシャイン、ランドロス等に撃つめざめるパワー氷、大事に扱うためのまもるを採用しました。

火力アップアイテムがほしかったのですが、Zやこだわりアイテムは持てなかったので次に火力の出るいのちのたまを持たせました。

※ちなみにたつじんのおびを持たせた場合(耐久振りやとつげきチョッキでない)霊獣ランドロスを確定1発で倒せなくなるデメリットがあります。

エレキフィールドいのちのたま10まんボルトにエルフーンのうそなきを合わせることで、相手のCSカプ・コケコを確定1発で倒すことができます。

ギルガルド

持ち物:こうてつプレート
特性:バトルスイッチ
性格:れいせい
努力値:H156 A100 C252
実数値:155-83-170-112↑-170-72↓ ※6V個体
技:シャドーボール/アイアンヘッド/キングシールド/かげうち

エルテラの敵を討つ最強の矛。

相手のポケモンを最大限削れるようにCに補正をかけて252振り。

一貫性が高いメインウェポンであるシャドーボール、強力な固有技キングシールドをひとまず普段通り採用しました。

ここで鋼タイプの技にラスターカノンを採用したかったのですが、今回はZやいのちのたまを先に別のポケモンに渡してしまったため火力が足りない問題が起きました。

具体的には、耐久振りカプ・テテフやメガサーナイトを相手どるときに半端な特殊技だと耐えられてしまうという問題です。

それらのポケモンは特殊耐久に比べ物理耐久が低い特徴があるため、鋼タイプの技にアイアンヘッドを採用し、さらにアイテムや努力値配分で強化することで問題解決を図りました。

これにより、メガサーナイトやカプ・テテフを確定1発にできる火力を確保しました。

また、サザングロステテフのようなパーティを相手にする際、カプ・テテフから交換で繰り出される可能性の高いサザンドラのHPを50%以上削ることができます。

耐久はH252ギルガルドに比べると当然落ちますが、これでもひかえめC252カプ・テテフのサイコキネシスをサイコフィールド下でほぼ確実に3度耐える程度の耐久力を有しています。

改善したい点としては、素早さのラインです。

本構築ではおいかぜをS操作として採用しているため、おいかぜ下でより多くの相手の上をとれるようにSを上げてよかったと思います。

ランドロス(霊)

持ち物:とつげきチョッキ
特性:いかく
性格:無補正
努力値:H244 B20 C92 D148 S4
実数値:195-165-113-137-119-112 ※めざ氷個体
技:だいちのちから/ストーンエッジ/ばかぢから/めざめるパワー(氷)

エルテラを守る最強の盾。

通常のASランドロスとは違い、大きく耐久に努力値を割いています。

いかくを入れて味方を動かしたり、相手のランドロスの地面・格闘技を受けに出てきたりもします。

前回の記事からの変更点は、岩技がストーンエッジに変更されたこと。相手のリザードンを一撃で倒したいという狙いがあります。

以下、前回の記事とほぼ同じものになりますが火力・耐久力の目安を記載しておきます。

今回のパーティではエルフーンのうそなきと合わせて動かすことができるようになったため、相手のランドロスやシュカのみを持ったヒードランを1ターンで倒すことも可能になりました。

【特殊耐久面】
・補正ありC252いのちのたまガルドのシャドボ確定3発
・補正ありC252ガルドのシャドボZ+シャドボ確定耐え
・補正なしC252いのちのたまコケコのダブルダメマジシャ+めざ氷確定耐え
・補正ありC252ルンパッパの雨下ハイドロポンプを確定耐え
・補正ありC252ウルガモスのオバヒZ(=こだわりメガネオバヒ)で65.1~76.9%のダメージ
・補正ありC252ウルガモスのオバヒで43~51.2%のダメージ
・補正ありC252フェローチェのれいとうビームを98%程度のダメージで確定耐え

【物理耐久面】
・補正ありA252メガガルーラのおやこあいねこだまし+すてみ確定耐え(95%程度のダメージ)
・補正なしA252カミツルギのリーフブレード確定2発(急所込でも1度は必ず耐える。威嚇込で急所無しならば確定3発。)

【火力面】
ばかぢから
・H4ドランに59.8~85%のダメージ
・H4バンギラスを確定1発
ストーンエッジ
・補正ありA252ランドロスのダブルダメいわなだれ耐え程度のメガリザードンやウルガモス等、4倍弱点組を確定1発
めざめるパワー氷
・H4霊獣ランドロスを確定2発(エルフーンのエナボや、テラキオンのなだれ等の削りと合わせるとgood!!)
だいちのちから
・CSコケコを確定1発
・H252D4シールドギルガルドを確定2発
・H244ヒードランに115.7~136%のダメージで確定1発

単体では火力不足を感じることがしばしばある他、相手のメガガルーラの物理技に大きく削られてしまい辛い場面等がありました。

対して、耐久力は非常に素晴らしく、頼れる存在でした。

地震で味方を巻き込まない点もgood!!

戦い方

基本選出は前回同様、エルテラ+2体。

エルテラで削り、控えのリザードンやカプ・コケコの特殊技を通していくことが太い勝ち筋となります。

相手の手持ちにテラキオンを縛ってくる(テラキオンより速く行動して一撃で倒してくる)ような相手がいる場合、エルフーンコケコ選出に切り替えることがありますが、基本的にエルテラ+2体です。

サイト内の他のエルテラ記事とかなり重複する部分があるので、エルテラの基本的な戦い方をご存知ない方にはぜひそちらを読んでいただきたいです。

対ガルーラスタン

対ガルーラスタンでは、相手の先発を断定することが難しく、
・ガルーラ+ランドロス(ねこ+地面技/ガルーラ交代+とんぼがえりでガルーラ再展開等)
・クレセリア+ランドロス(トリックルーム・こごえるかぜ・エスパーZ+地面技・ばかぢから・たまにとんぼがえり等)
・ガルーラ+クレセリア(ねこだまし+こごえるかぜ・トリックルーム等)
・カプ・レヒレ+ランドロス(いかく+だくりゅう・ムーンフォース等)
と、様々な初手からバトルが始まります。

先発はエルテラで問題無いですが、柔軟な立ち回りが求められます。

初手にガルーラを出されなかった場合は喜んでふくろだたきを始動させましょう。

対サザングロステテフ

ギルガルドに頑張ってもらうことになります。

エルテラ+ギルガルドリザードンあたりの選出になるかと。

対エルテラ

・・・だいぶエルテラ増えましたね。

色んなエルテラの型がレートにいますね。

なんでこんなに増えたんだ。エルテラミラー辛い。(自業自得)

本構築のテラキオンはSを落としていることもあり、ミラーで同速(に見せかけた)インファイトの撃ち合いはしません。

エルフーンのエナジーボールで削ったり、相手のふくろだたき+じしんに気を付けながらギルガルドをうまく通したりして戦いましょう。

注意すべき点として、今回のギルガルドは前回の個体と違い、たとえおいかぜ下でも相手のテラキオンを抜けません。

一般的にギルガルドは遅い個体ばかりなので、こちらが一方的においかぜを吹かせていても強気に動いてくるプレイヤーは多くいます。

行動順に気を付けてください。

終わりに

エルテラの強さの1つはカスタマイズ性の高さです。

たとえば、私の今回の構築ではエルフーンにエナジーボールが採用されており、ムーンフォースは採用されていません。

その1点を変更してレートに臨むだけでも、この記事を読んで「ムーンフォースは無いな」と考え、安易にサザンドラやズルズキン等を繰り出したプレイヤーに大打撃を与えることができるでしょう。

さらに世界を拡げて見れば、エルテラを使うプレイヤーの数だけ技や持ち物、調整等の異なる独自構築があると考えられます(QR使用者を除く)。

現在、私がTwitterのタイムライン上で見かけただけでも20名近いプレイヤーがオリジナルのエルテラ構築を開発・使用していますからね。

雨パを沈黙させるにほんばれエルフーン、圧倒的破壊力のASいのちのたまテラキオン、トリル対策としてのくろいてっきゅう+おさきにどうぞギルガルド等々・・・

使用者の数だけ存在する無限の可能性があります。

記事を読んでエルテラに興味を持っていただけたならば、次は貴方も独自の構築を組み上げてみませんか?

私たちと一緒にエルテラを使ってダブルレートで遊びませんか?

日々増えつつあるエルテラ使いの方々との交流を重ねながら、私ヒマリとエルフーン、テラキオンとの旅はまだまだ続く予定です。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

関連パーティ

▼テラキオンの耐久に振らずガンガン攻める・・・より攻撃的なタイプのエルテラの記事はこちら▼

【サンムーン・ダブル】エルテラ・・・コバルオン

2017.09.07

【サンムーン・全国ダブル】エルテラ・ランドリザY・ガルドテテフ

2017.09.14

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https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/BT-FD55-4B82

 

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【ポケモン・サンムーン】QRレンタルチーム一覧

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